THE TRASH

要らないものはくずかごに放り込みましょ。

何から書こうか

 

 みなさま、お久しぶりです。このブログを2日坊主して早数か月。卒論を理由に放置していましたが、無事に卒論も書き終わり、卒業を間近にして色々とありましたので、良いことも悪いことも吐き出すためにキーボードぶっ叩いてます。俗に言う備忘録というやつでしょうか。

 文章をまとめないまま書き始めてしまったのでグダる上に気持ち悪いことばかり書きます、たぶん。この文章がどれほどの方の目に入るかは分かりませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです。

 

 

 まず初めに、Bさんを降りました。降りましたというか、Aさんに集中したかったので、仕事が減ってきたタイミングを見計らってフェードアウトしました…。

 そのAさんに対する応援スタンス(?)もだいぶ変わりまして、絶賛リアコ+同担拒否と化してます。他の方を応援しているときは、価値観や気が合う方なら仲良くなりたいな、と思っていたのですが、Aさんの場合はリアコをこじらせにこじらせて、どんなファンも全く受け付けなくなってしまいました。

 こんなに他のファンを眼中に入れたくないと思ったのは初めてで、自分でもわざわざ生き辛い生き方を選んでしまったなぁと思います。

 

 

 卒業を目前に控えて、社会人になったら(少なくとも有休を使えるようになるまでは)現場に入れる回数やAさんに会える機会が確実に減るので、他の人と比べて、他の人に追い越されることや、Aさんに自分の存在を忘れられてしまうのではないかと怖くて怖くて仕方なくなりました。

 

mium0.hatenablog.com

 

 そんな時に、自分と同じような状況の方は、どうやって乗り越えているのかなと思い、色んな方のブログを読ませていただいたときに、こちらのブログに出会いました。応援されている期間が全然違うと思うので、私がこんなことを言うのはおこがましいのですが、今の自分の気持ちとドンピシャ過ぎてビックリしました。

 

 気持ち悪いことを自覚して書くのですが、私もAさんに出会った時に、「これは恋だ」と思ってしまったので、リアコ一直線でした。その当時は、本人しか眼中になく、周りなんて見えていなかったので、貢いでは着用確認を繰り返し、それだけで満足していたのですが、最近は若干マンネリ化してきてしまって、着てもらえるのは当たり前、それよりも自分と周りの差をどうやって広げようかということばかり考えています。こうやって文字にしてみると我ながら最低ですね…。きっと、とっくに正気の沙汰ではなかったのでしょう。貢いだ後は捨てるも横流しするも相手の勝手だと思っているので、ちゃんと感謝を言葉にしたことがなかったのですが、今度手紙でちゃんと感謝の言葉を述べようと思います。

 

 名前で検索されなきゃいいやって思うのでこの際言ってしまいますが、毎週のスタジオ観覧で目線くれるだけで嬉しいし、舞台の客降りで通路から3席目だったのに手を伸ばしてハイタッチしてくれた時には隣の友人に抱き着きました。泣くほど嬉しかった。認知されてるのかなって舞い上がりました。むしろ、認知されててもおかしくないくらい必死こいてます。でも、認知されてないデブスに接触の時に調子乗った言葉言われてもドン引かれるだけだろうなと思って、無難なことしか言えません。卑屈で面倒くさいオタクなのは自覚してます。でも直せない…。

 

 

 そんな中、半年間追っかけて、Aさんは「特別」を作る気はないのかなぁとぼんやり感じています。そもそもファンにあまり興味がないというか、ファンには感謝しているけど、ファンという「団体」で見ているだけで、ひとりひとり「個」として見る気がないんだと思います。どれだけ必死にアピールしても、同厨はおろか、他厨だろうが何だろうがみんなに同じ対応してそうですね。あくまで想像ですけど。

 

  馬鹿げている夢だとは重々承知ですが、いつか、Aさんにとって「一番応援してくれている人」として認識してもらえる日は来るのでしょうか。リアコとはいえ、彼にとって一番の「ファン」でいられれば十分なんです。十分どころか、私にはもったいないくらいの立場、生きているうちに一番叶えたい夢。気持ち悪いオタクだから、彼に構ってもらいたいだけなんです。自分で書いていて気持ち悪いけど。

 

 

 備忘録と書きましたがよくわからない掃き溜めになりました。とりあえずこの状態で公開しますが、もしかしたら後から書き足すかもしれません。

 

 こんな文章にお付き合いいただいてありがとうございました。

 

 

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